ペマリンパ伝  目次 

ペマ・ツェワン 宮本神酒男訳 

 

序 

1章 全知なる者と有情 

仏性の本質 

カルマ 

仏教徒の道 

意味のレベル 

仏陀の教えの相対性 

ヨーガの3形態 

聖者と俗人 

信仰と転生 

賛辞 

 

2章 祖先と人生の初期 

歴史と真実 

精神的系譜 

現世における系譜 

 

3章 テルマの発見 

テルマ 

燃える湖メバルツォ 

クルジェのテルマ 

ラマ・ノルブ・ギャツォのテルマ 

ゲド・ド 

タン・リモチェン 

金剛岩 

 

4章 力と本能 

奇跡的な力 

学ぶことのない智慧 

酩酊なしの酒 

前世の直感的記憶 

シャルドンカ 

予言と直感的知識 

ケンパルンのテルマ 

毒殺者 

ミラレパ 

 

5章 大いなる目撃者 

証言者 

カルマパ・チューラク・ギャツォ 

ニェルの首領 

ドゥクパ・クンレー 

ペマリンパとダライラマ5世 

ガワン・ダクパの事業 

ターラナータ 

ジャムゴン・ロド・タイェ 

ジャミャン・キェンツェ・ワンポ 

信じない者たち 

他の宗派のテルマの伝統 

 

6章 後半生と遺産 

寺院と聖なる場所 

ブムタン地方 

タムシン寺院の創設 

クンサンダク 

さらに遠くへ 

熟練技能 

ペマリンパの教え 

死の兆候 

その後の歴史 

 

7章 結論 

結論 

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