地球空洞説読本  目次


地球空洞説探索 デーヴィッド・ハッチャー・チルドレス 

地球空洞説に関する初期の著作 

地球内部への旅 

スモーキー・ゴッド(霞みたる神) 

バーナード博士ことウォルター・シーグマイスターと地球空洞説 

地球内部からやってくる空飛ぶ円盤 

 

 

虚ろの地球 デーヴィッド・スタンディッシュ 

1 空洞説の科学 

2 シムズの穴 

3 ゴシックの極:レイノルズとポー 

4 ジュール・ヴェルヌ:地球の中心への旅 

5 サイラス・ティードとコレシャニティ 

6 空洞のユートピア、ロマンス、輝く子供 

7 地球の中核のエドガー・ライス・バロウズ 

8 地球の空洞に住む者たち;悪しきナチス、空飛ぶ円盤、スーパーマン…… 

 

 

アガルタ マリアナ・シュテルナ 

1 地球内部の者に救われる 

2 アガルタ 地球内部のパラダイス 

3 ティムのための重要な使命 

4 シアトルの悲しい潮流 

5 スウェーデンへの旅 

6 不可能な使命 

7 ティムの新しい家族 

8 バック・アンダーグランド 

9 テロスとその近隣地域のツアー 

10 好ましい再結束 

11 魅力的な旅行 

12 生きているドラゴン 

13 ナンシーとエリーの帰郷 

14 聖ジェルマンと会う 

15 魔法の建物 

16 シャンバラ 

17 野生動物とのエキサイティングな出会い 

18 愛の結合 

19 アガルタに戻ってもとのツーリストに 

20 ペットの目的 

21 授業がはじまる 

22 信仰の寺院でメルチゼデクと会う 

23 姻戚を訪ねる 

24 バチカンの司教 

25 アガルタの祭礼 

26 アガルタの孤児院 

27 地方の変化 

28 インディアンの智慧と生命の火 

29 古代の母神シャルナの贈り物 

30 アボリジニーとともに 

31 人類生誕の地アフリカ 

32 完全に異なる中国 

33 もう一度、聖ジェルマンと会う 

34 変容の家 

35 エピローグ 



アトヴァタバルの女神 ウィリアム・R・ブラッドショー 1892 

1 極地のカタストロフィー 

2 探検隊発足 

3 航海のはじめ 

(つづく) 

 

 

シムズの同心球理論 米国市民(ジェームズ・マクブライト)(1826) 

 

 

エティドルパ、あるいは地球の果て ジョン・ウーリー・ロイド1895 

1 ひとりのときほど孤独を感じないときはない 

2 フレンドリーな会議 

3 ミステリアスな訪問者と二度目の会見 

(つづく 全52章) 

 

 

極地の幻影 ウィリアム・リード 1906 

1 極地が平らであること 

2 極地の夜の長さ 

3 羅針盤が壊れる 

(つづく) 

 

 

パラダイス発見:北極にあった人類揺籃の地 ウィリアム・F・ウォレン1885 

1部 エデンの位置 

1章 歴史的、伝説的探求の結果 

2章 理論家の探求の結果 

3章 非・理論家の探求の結果 

(つづく) 

 

地球の書 エドナ・ケントン (1928) 

宇宙における人類の探求 

地球の姿 

世界の創造 

世界を支える者 

太古の地球 

バビロニアの宇宙 

エジプトの宇宙 

地球・月のカタストロフィー 

大洪水 

失われたアトランティス 

西方の失われた大陸 

世界樹 

世界山 

人生の輪 

宇宙の卵、地球 

宇宙のシステム 

コスマス・インディコプレウテスの四角い宇宙 

古代ペルーの宇宙 

アステカの宇宙 

タルタル・モンゴルの世界 

地球の地図 

コロンブスの地球 

ダンテの宇宙 

宇宙の中心、地球 

聖ヒルデガルトの宇宙 

宇宙の中の地球 

輪の上の輪 

世界のオクターヴ 

中空の球体、地球 

四面体の地球 

 

 

シムゾニア アダム・シボーン(シムズ?)1820 

 

 

この虚ろの地球 ウォーレン・スミス1972 

 

 

地球内部への冒険 オラフ・ヤンセンの証言 メリッサ・スミス(2011) 

 

 

虚ろの地球 ウィリアム・・F・ライオ(1871)

 

 

ノーム(小妖精)の中で フランツ・ハートマン1895) 


月の淵 エイブラハム・メリット (1918) 
メタル・モンスター エイブラハム・メリット (1919) 



姿を現したミステリー(明かされた秘密) ゴドフレ・レイ・キング(ガイ・バラード) (1934)  



地下の竪穴についての覚書 ヴィンセント・ガディス (1947) 



アトランティスは地球内部にあった ブリンズリー・トレンチ (1979) 



地球内部への旅 プロフェッサー・ソロモン (2011)  


 

<参考> 


極地の向こうの世界 F・アマデオ・ジャンニ―ニ (1959) (変則的な地球平面説)

変わりゆく風景 

超感覚的認識 

つながる宇宙、欺瞞の女王 

現代のコロンブスはイザベラ女王を探す 

天界へつづく南の陸の回廊をあきらかにする 

成層圏の啓示 

地球の天空光の幻影の道を超える旅路 

天界のように地上にて 

知られざるものへ 

北極を超えて2000マイル 

価値の比較 

宇宙の磁場の呼吸 

マスタービルダーの輝かしい空の痕 

果てしない世界の満たされた予言 


<以下は邦訳があるもの> 

ニコラス・クリミウス(ニルス・クリム)の地下世界の旅 ルズヴィ・ホルベリ1741

*地底旅行 ジュール・ヴェルヌ(1864) 

*来るべき種族 ブルワー=リットン (1871) 

*オズの黄色い騎士 ルース・プラムリー・トンプソン(1930) 

*スモーキー・ゴッド(『地球内部を旅した男』) エマーソン(1908) 

*地球の核で(地底世界ペルシダー) エドガー・ライス・バロウズ (1914)

*空洞地球 レイモンド・バーナード (1969) 

*地球内部への旅 マーシャル・B・ガードナー (1913)(邦訳1975) 

*獣、人、神々 オッセンドフスキー (1922) 

*レムリアの真実 オレリア・ルイーズ・ジョーンズ (2004) 

*地底世界人は本当に存在した ティモシー・ベックリー 

*超シャンバラ ダイアン・ロビンス 

*空洞地球 ダイアン・ロビンス 

*地下存在との対話 ダイアン・ロビンス 


*空洞地球 ルーディ・ラッカー 



<その他>
亜空間の謎と地球空洞論 飛鳥昭雄 三神たける 

空洞地球 中丸薫 

UFOと地底人 中丸薫 

いま明かされるUFO、宇宙人、地球空洞説のすべて ジョン・B・リース ケイ・ミズモリ 

星を追う子ども (アニメーション) (2011) 

地底人に怒られたい 町田真知子 (2015)